入れ歯 新潟市

院長ブログ

新潟市の歯医者・歯科・入れ歯・スポーツマウスガードなら「りんご歯科医院」

当院のスタッフ間の仲の良さは最高だと思っています。

新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

当院のスタッフは、皆、本当に仲がいいです。

というより、僕は仲が良いと思っています。

これは僕の方針でもあるのですが、昼食は歯科医師も衛生士も歯科助手も歯科技工士も同室でご飯を食べるようにしていますし、よく会話をして各個人をよく見ているつもりでいます。

コロナウイル感染拡大前の昨年までは、よく飲み会や旅行にも皆で行きました。

雰囲気はどこの医院にも負けないと思っていますよ。

この雰囲気の良さを作ってくれているのは、歯科衛生士のチーフだったり、勤務医の笹川先生の支えもあってのことです。

今から9年前のことですが、この医院はもともと僕と妻のみで始めました。

それから、パートの歯科衛生士が勤務してくれて徐々に増えていきました。

それが今では、僕を含めて15人のスタッフを抱える割と大きな歯科医院になりましたよ。

まだまだ発展途上ではありますが、デンタルユニットを増やすことを考えるともう少し、歯科衛生士と歯科医師が必要だと思っています。

そのため歯科大学に求人を出し、大学からの連絡を待っている次第です。

来春からはもっと大所帯の歯科医院になれるよう、発展していきたいと思います。

 

金属床入れ歯のメリットは多くあります。

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当院で自由診療で総入れ歯を作りたいという方は多いです。

総入れ歯の場合で、自由診療の入れ歯となると金属床という入れ歯になります。

この金属床の入れ歯は、保険のプラスチックの入れ歯と比べてメリットが多くあります。

それは、上顎であれば金属で口蓋面を覆います。

下顎であれば、金属で舌に触れる面を金属で覆います。

それによって、食物の熱を感じやすくなります。

例えば、「おでん」や「もつ鍋」などは熱い温度を感じて初めて美味しく感じるものでもありますよね。

その熱が伝わることによって食事のおいしさは変わっていきます。

また、口蓋面や舌足の面が金属にすることによって床と呼ばれる面を薄くできます。

そのことによって、舌の自由度が増え話しやすくなります。

また、丈夫ですので入れ歯がそうそう壊れることはないです。

保険の入れ歯だと、どうしてもこのあたりの改善は困難です。

入れ歯は毎日、食事や会話の際に使うものです。

自分の生活の質を上げるためにも、是非、考えていただけたらと思います。

(写真は自由診療で製作した金属床義歯です。使用材料はチタンです。)

 

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歯科の医療費控除とは

入れ歯製作は時間をかけて行うべきですね。

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失った歯の歯茎が痩せている方の入れ歯対応は正直難しいです。

当院では、保険診療や自由診療に関わらず型取りは2回以上行いますし、欠損歯が多ければ装置を製作した上で咬み合わせ取りも別日に行います。

そのため、入れ歯の製作には時間をかけて行います。

そうしないと、良いものはできませんからね。

週に1回のペースで来ていただいたとしても5~6回はかかるため、1カ月半の製作過程を必要としますので、ご了承願いたいところです(即時入れ歯や仮入れ歯の場合はそんあにかかりませんが。。。)。

特に欠損歯が多く、歯茎がやせている方や咬み合わせが取りにくい方は本当に難しいテクニックを要しますからね。

大変かとは思いますが、その辺りはご了解くださいね。

 

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自分の歯を残すためにも定期健診に罹りましょう。

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歳をとれば、歯が抜けるのは当たり前と思っていらしゃる方は、いまだに多くいると思います。

でも、それは大きな間違いです。

歯が抜ける主な原因は歯周病です。

この歯周病はプラーク内の細菌が歯茎といわれる歯肉、歯槽骨や歯と骨を繋げる歯根膜、歯根表層部のセメント質に感染したために起きる病気なのですね。

この歯周病にならなければ、また、なったとしても軽度であれば進行を食い止めるのは可能なのです。

もちろん、普段からの食後のブラッシングが非常に大切ですが、それだけでは不十分なのです。

なぜなら、歯ブラシが届く範囲は表面的で歯と歯肉の境目に歯肉溝(歯周ポケットと言われるところ)というものがありますが、そこを歯ブラシで洗浄するのはほぼ不可能なのです。是非、定期的に歯科医院で定期健診を受け、正しいブラッシングを習得し、クリーニングを受けていただきたく思いますよ。

私は入れ歯を得意とし、入れ歯治療に情熱を傾けて診療に励んでいますが、入れ歯の歯よりも絶対に自分の天然歯に勝るものはないと思います。(よっぽど歯周病が酷く、歯がプラプラに動く場合は別ですが。。。)

もちろん、入れ歯になったなら最大限持てる力を発揮できるよう頑張りますが。。。

是非、入れ歯になる前に自分の歯を残すためにも、定期的に歯科健診は受けましょう。

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総入れ歯を長年使用していると不調和が出やすいです。

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総入れ歯を長年使用していると、いろいろな不調和が出てきます。

特に総義歯の場合、両側性平衡咬合という咬合関係を付与するために、人間の顎関節の形態から前歯部にはわざと強い接触がないようになっております。

つまり普通に奥歯で咬んだとき、臼歯の接触が主となります。

そうやって前歯の突き上げを無くすことで咬み合わせのバランスを取り、総入れ歯の安定を図っているのです。

ところが経時的に臼歯部が咬耗してくると前歯部に強い当たりが出てきます。

そうなると、普通に咬んだだけでも入れ歯が外れる問題や、上顎の前歯部の粘膜がグニョグニョになってしまうコンニャク状顎堤と呼ばれるフラビーガムというものが出てくる可能性があります。

また、これに関しては自覚症状もほとんどないことが特徴です。

これが広範囲にできてしまうと、新しい入れ歯を製作するときに非常に難しくなってしまいます。

ぶよぶよの粘膜の上に入れ歯が乗るわけですから、当然と言えば当然ですよね。

したがって、新しい入れ歯を製作後、何でもないように思えても半年に一度は入れ歯の調整に行かれることをお勧めいたします。

 

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本当は入れ歯よりも予防が大切です。

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最近、入れ歯で悩む症例が多いです。

というよりも、重度虫歯と重度歯周病で悩むといったほうが良いのかもしれません。

入れ歯の悩みを持っている方でも、多くの方は一本以上の歯が残存している部分入れ歯の方がほとんどです。

当院ではそのような方達に対し、極力歯の保存を図るように頑張って、歯科衛生士がブラッシング指導や歯石除去を行ってはいます。

しかしながら、当院のホームページやこのブログを見て、来てくれる患者さんの多くは入れ歯を作ってほしいという希望を持つ方が多いです。

僕は入れ歯診療は大好きですし、得意としているのでそれは大変うれしいことではあります。

そういう要望を持って当院に来る方の多くは、もうこの歯は抜くより外ならないのを本人が自覚しており、その後の入れ歯処置も希望するというパターンが多い気がいたします。

本当は、できるだけ歯を抜きたくはないのですが、そうするしか方法がないというほど咬合が崩壊している人が本当に多いです。

その場合は、抜歯を勧めるのですが本人はその抜歯後に歯がないままが嫌だという方が、若い世代の方に特に多いですね。

本来、入れ歯は悪い歯を抜いて、傷が治癒して製作するのが一般的なセオリーですし、そうやって作る入れ歯が一番安定するものです。

でも、背に腹は代えられないということでもし、作るのならば即時入れ歯というものになるのでしょうか。。。

このやり方は、歯があるうちに型と咬み合わせを取らしてもらい、模型を起こしその模型上で抜くべき歯を削って入れ歯の製作に入ってしまうものです。

傷の治りはあくまで想像して製作しているので、完全に良いものにはなり得ません。

歯の並びや色もおおむね予想して作ることになります。

従って、当院ではこの即時入れ歯はあくまで仮入れ歯という位置付けにあります。

もちろん仮入れ歯とはいえ、いろいろ手を尽くして食べることにそれほど問題はなく使用できるようには頑張りますが、上記の理由から完全に良いものにはなり得ないというのは知っておいてほしいものです。

また、傷が落ち着いたとしても、この即時入れ歯を保険で作った場合、保険のルールで半年は製作できないことが決まっております。

もっと早く本入れ歯が欲しい場合は、自由診療で製作させてもらったほうが良いことも多いです。

ただこのような処置が本当に毎日のように多くあり、日常の診療が辛くなってきました。

それは、歯を抜くのが嫌とか入れ歯製作に疲れたという訳ではなく、何でここまで虫歯や歯周病を放っておいたのだろうと思える人があまりにも多いのですね。。。

本当は歯医者である以上、予防に徹したい気持ちが強くあります。

仮に入れ歯を入れたとしても多くの方は、自分の歯が1本以上残って製作された部分入れ歯の人が多いはずです。

そうであるならば、その歯を大事にしていただけるよう日々のブラッシングを頑張っていただきたいですし、その方の歯を本当の意味で守れるように努力していきたいです。

 

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自由診療での入れ歯のメリットは。。。

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基本的に入れ歯を機能的に使用できて、外れにくくするという点においては保険の入れ歯でも満足いくようにできるのではないかと思います。

しかしながら、さらに審美的にして、ご飯の味をもっと楽しみたいと思うなら、やはり自由診療で保険では認められない材料・生体親和性のいい金属を使用するべきだと思います。

これを使用することによって義歯床と言われる部分を薄くでき、かつ丈夫にできます。

また、金属を使用することによって食材の温度をそのまま伝えることができ、温かいものは温かく、冷たいものは冷たく粘膜に伝えることができますよ。この生体親和性の高い金属を使用する義歯を金属床義歯と言います。

 また、当院では審美性を考慮したノンクラスプ義歯というものもあります。

これは、欠損の状態により、保険の入れ歯では、どうしても前歯にバネをかけなければならない場合、そのバネが見えないようにするためにバネに代わる義歯床の延長したものを歯間部に当てはめて維持するものです。

(しかしながら、歯周病が中等度以上あって残存歯が揺れている場合は、非適応となりますが。。。)

素材も保険診療で使用されているものよりも柔らかく痛みも出にくいと思いますよ。

(写真はノンクラスプ義歯を模型に装着して、横から撮った写真です。バネの代わりに入れ歯の床部分を伸ばして、歯間部に這わせてあります。歯肉の色と同化するので目立たなくなります。)

現状維持は考えたくないです。

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今日は日曜日で当院は休診です。

今日はいつもの診療とは違う内容になりますが、ご容赦ください。

 

 現在のコロナ禍の中、僕達、歯科医業を営む者にとってもかなり頭を悩ませる出来事が多くありました。

第一波の3、4月頃は本当に患者さんのキャンセルが相次ぎました。

特に今まできちんとメンテナンスに来てくれていた方は特に日頃の健康意識が高いがゆえに、そのような方にキャンセルが多かったですね。。。

収入で言ったら、昨年の同時期に比べて10~15%ぐらいマイナスでしたからね。

そして、5月頃に非常事態宣言が解除されて、今まで自粛していた患者さんが戻ってきてくれて大きくプラスに転じましたが。。。

しかしながら、第二波の今も、予断は許さない状況ですね。。。

このような状況下で移転に踏み切ったのは、本当に勇気のいることでした。

当院は旧医院の時を含めて、10年目の歯科医院ですが開業当時はあまりにも少ない患者数でどうなる事かと思いましたが、今ではそこそこ患者さんも多く来てくれて本当にありがたいことです。

近頃は自分の目標が叶ったことと、少し疲れが出たのかよく休養を取るようになりました。

ちょっと目標を失いかけていましたかね。。。

でも、最近になってこのままではいけないと思える出来事がありました。

それは、あるセミナーで知り合いになり、その懇親会で何故か気が合い、今でもよくコンタクトを取る友人がいます。

その人の話を聞いていると、僕とは全くレベルが違い、本当に度肝を抜かれます。

その人は東京で歯科医院を開業しています。

東村山市のビルのテナントで開業していましたが、ビルの2、3、4階を借りてやっているようです。

つい最近、このコロナ禍で1階のテナントが廃業したため、そこも借りることにしたそうです。

その医院だって、このコロナショックはあったはずで、本来であれば規模縮小や人員削減を考えるのが妥当ではないかと思うのですが、この人にはそんな考えは毛頭ないのでしょうね。

その空いたテナントを借りて、10台のデンタルユニットを導入するようなことを言っていましたよ。。。

従業員数も50名近くいるようですし、大きな技工室や託児所も持っています。

託児所はスタッフのお子さんや、患者さんのお子さんをみるようにしているようです。

何から何までスケールが大きく、本当に素晴らしいなと思います。

 

僕らの業界は飲食店や旅行業とは違います。

歯の痛みは、なかなか耐えられるものでもないですからね。

患者さんが全くいないというのは考えにくいです。

だから、恐らく収入が昨年比で8割減というのはないですね。

そのようなことは、この業界では聞いたことがありません。

でも、2~3割減は当たり前のような状況だそうです。

そのような状況下でこのような医院の規模拡張ができるのは何故なのかと思います。。。

その発展をやっかんでいろいろ言う人もいるようですが、この人を見てそれに自分を照らし合わせて考えてみると、実は今はチャンスなのではないかと思います。

世間全体が同じ方向を見て、自粛だ縮小だと騒いでる今だからこそ、逆を見てそこを突く人にチャンスが訪れるのではないでしょうか?

しかもこのような時期だからこそ、コストも低く抑えることができるから、大きなチャレンジをするには「今」なのかもしれませんね。

かといって、僕のような小心者がこの人ほどの規模拡張はビビってしまい、できませんけど。。。

でも、もう少しだけ拡張を考えてみようかとも思います。

 

以前にもこのブログで書きましたが、歯科医院に限らず組織は「現状維持」を思ったら必ず「衰退」に転じます。

それは、過去の経験からも解っております。

相当、無茶苦茶な努力を続けて、初めて月の売り上げがわずかに上がるのが精一杯ですから、油断していたらあっという間に下がります。

であるならば、歯科医院は「規模拡張」か「分院展開」を目標にするべきですね。

というか、経営的にはこの二つしかないのではないかと思います。

僕だけの意見ではありますが、紙に書いた数値やグラフだけでは、あんまりモチベーションアップには繋がらないものです。

目に見える拡張や分院展開の方がスタッフにも解りやすいですし、自分のモチベーションも上げやすいです。

そして何より、患者さんの歯科医院に行くというモチベーションが上がり、ファン患者さんが喜んでくれます。

この笑顔は本当に僕に満足感と充足感を与えてくれましたものね。

僕も、あと15年は現役で働くつもりですからね。。。

上を目指していこうと思います。

 

 

即時入れ歯は仮入れ歯と思います。

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入れ歯でお困りな患者さんは、多くいますね。

当院には、入れ歯を作ってほしいという依頼で来られる方が多いですよ。

その中で、入れ歯を作った経験の全くない人というのも多くいます。

歯周病がひどく、もう患者さん自身でもこの歯は持たないと思えるほどグラグラ揺れているのだけれど、歯がない時期があると困るという方もいますからね。

そのような方には、即時入れ歯という歯を抜く前に型取りと咬み合わせ取りをさせてもらい、模型を起こしその模型の中の抜くべき歯を削除し、抜歯と同時に入れ歯をセットするというものです。

傷の治りや、歯茎の吸収具合等はあくまで予測で入れ歯を製作しているので、決してなんでも食べれる良い入れ歯にはなり得ません。

傷が落ち着いてから、再製作されるのが良いと思います(保険の場合はルールとして、装着後6ヶ月間待たないと、再製作できませんが。。。)。

この即時入れ歯を当院では、あくまで仮入れ歯という位置づけです。

でも、歯がない時期というのが無くなるので、そういう意味では、非常に良いものだと思います。

もし、そのようなことでお困りならば、当院にご相談ください。

 

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ノンクラスプ入れ歯と金属床のかけ合わせ入れ歯もあります。

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 自由診療で高額となりますが、ノンクラスプ入れ歯と金属床入れ歯の組み合わせで、一つの入れ歯を製作することがあります。

例えば上顎の前歯のみ自分の歯で奥歯がないような欠損の場合、保険内の入れ歯の場合はその前歯に金属のバネ(クラスプ)が掛かります。

その場合はノンクラスプ入れ歯で対応してあげて、目立たないようにしたらいいのではないかと提案することがあります。

また、口蓋部分を覆うようなケースの場合、保険内の入れ歯だとレジン床と言われるピンク色のプラスチックで覆われるのが一般的だと思います。

その場合、プラスチックであるために、厚みをしっかりとって覆う面積もかなり大きいものとなります。

口蓋の厚みが厚いほど、発音に影響しやすいでしょうし、面積が大きくなればなるほど嘔吐反射なども起きやすくなります。

それをできるだけ、軽減させるためにその床部分を金属にするというものをお勧めします。

口蓋部分を金属にすることでその厚みは薄くできますし、金属なので熱を伝えやすいです。

そのため、おでんや鍋料理の冷熱感が良く伝わりやすくなります。

また、薄くなるため舌の動きを妨げにくくなり、発音にもいい影響がありますよ。

もし、そのようなことで欠損歯は多いものの前歯が残存していて、金属のバネが見えない、発音や違和感の少ない入れ歯をお考えの場合は、このようなノンクラスプで金属床の入れ歯をお考えになったらいかがでしょうか?

もちろん、歯周病などで残存歯が揺れたりしていないことが、前庭にはなりますが。。。

ご興味のある方は、ご相談ください。

 

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