2026/01/22

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
子どもの頃から毎日行っている歯磨きですが、実はきちんと磨くのはなかなか難しいです。
歯の形、歯並び、お口の大きさ、磨き方の癖…さまざまな理由で、どうしても磨ききれない所が出てきます。
歯垢や歯石は、歯周病を引き起こしたり、口臭の原因になったりします。
歯のクリーニングをしばらく受けていない方、臭いの原因は、歯の磨き残しかもしれません。
歯のクリーニングをするとスッキリした気分になって、ストレス解消にもなると思います。
もし、しっかり歯磨きができているかご自身で分からない場合は、一度歯科医院でチェックしてもらうことをおすすめします。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 S.N)
上記ブログについての院長の追加コメント
日常の歯磨きは、非常に大切ですね。
毎食後に磨くことを意識しましょう。
でも、それだけで十分磨けている人は少ないものです。
かかりつけの歯科医院で定期健診と歯のクリーニングを受けることをお勧めしますよ。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/01/21

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
お子様の歯並びが心配になる親御さんは多いと思います。
特に前歯は笑った時に見える部位なのでより気になってしまいますよね。
今回は成長に伴って変化する歯並びを1つご紹介します。
7歳頃になると上の真ん中の大人の歯が生えてくるお子様が多いと思います。
ですが、その生え方がハの字になっていて真ん中に隙間がありませんか?この時は真ん中の隙間が気になる方が多いと思います。
ですがその後、8〜9歳頃に両隣の歯が生え、11歳頃に糸切り歯が生えてきます。
その頃になると両隣の歯や糸切り歯に押されて真ん中の隙間はなくなっていきます。
このように一時的に見た目が悪くなり心配になってしまうかもしれませんが、正常な歯並びになるためには隙間は大切なものです。
それでもやはりお子様の歯並びは気になってしまいますよね。
お子様の歯並びのことで心配なことがありましたらお気軽に私たちにお声がけくださいね。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 A.A)
上記ブログについての院長の追加コメント
お子さんの歯並びが気になる親御さんは結構、おられますよね。
でも、歯がすきっ歯で困るという方がたまに来ますが、そのような子に矯正治療は結構不要だったりします。
そのスペースは、入試より大きい歯が生えれば、なくなったしまうことがおおいですから。
でも、気にはなりますよね、
もし心配ならば、お尋ねください。
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2026/01/21

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
虫歯になりやすくて困っている方はいませんか?虫歯ができる主な原因は「細菌」「食事」「歯質」の3つが重なることで虫歯リスクが高くなります。
歯磨きを頑張っているつもりでも虫歯がすぐにできてしまう方もいるかと思います。
幼少期に虫歯菌が親から感染する「垂直感染」など育った環境でも変わってきます。
そこで「クリンプロ」という歯磨き粉が虫歯予防に最適なのでおすすめです。
フッ素濃度は1450ppm配合されていることはもちろん、カルシウム、リン酸も含まれています。カルシウムとリン酸は歯の再石灰を促してくれるため初期虫歯に効果的です。
ですので虫歯ができやすい方、間食が多い方、歯の表面が白濁している方などにおすすめの歯磨き粉になっていますので使ったことがない方はぜひ試してみてください
(りんご歯科医院 歯科助手 R.I)
上記ブログについての院長の追加コメント
虫歯になりやすい人というのは確かにいますね。
生まれ持った歯の質というのはあります。
残念ながら、一生懸命に磨いていても虫歯になってしまう人が存在しますね。
そのような人は、是非、フッ素が高濃度に配合されている歯磨き粉の使用を考えてほしいものです。
虫歯予防のために、是非、お試しいただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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2026/01/21

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
歯周病は以前から糖尿病の合併症の一つと言われてきました。
実際に、糖尿病の人はそうでない人に比べて歯周病にかかっている人が多いという研究データが出ています。
さらに最近、歯周病になると、糖尿病の症状が悪化するという逆の関係も明らかになってきました。
つまり歯周病と糖尿病は互いに悪影響を及ぼし合っている考えられるようになってきたのです。
歯周病治療で糖尿病も改善することも分かってきていますので、定期的にメンテナンスを受けることをおすすめします。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.K)
上記ブログについての院長の追加コメント
歯周病は糖尿病との因果関係があるとされています。
そのため医科の方でも、糖尿病患者さんに歯周病治療を進めることが多いはずですね。
また、糖尿病患者さんは感染しやすいことが知られていますね。
そのため、もし、今は歯周病でないにしても予防はしっかり行いましょうね。
気になる方は、歯科医院での定期健診もしっかり罹るようにしましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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2026/01/20

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
むし歯が広範囲の治療の場合、保険外診療で「セラミックの被せ物や詰物」がございます。銀歯よりもセラミックの歯は「見た目がきれい」なのはもちろん!
①虫歯になりにくい
②長持ちする
③歯や体に優しい
など、メリットがあります。ただ保険外診療のため、治療費は保険診療よりかかってしまいます。
銀歯は、虫歯の再発のリスクが高いため、同じ歯の治療を何回も行うと少しずつ歯は失われていき、歯の寿命は短くなってしまいます。
歯を少しでも長く保たせたいという方にはセラミックがおすすめです。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 A.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
保険診療で使用される銀歯は、長く使用していると金属がめくれやすくなるため、虫歯になりやすいと言われています。
上記に示すようなセラミックの方がその辺りは防ぎやすいと言われていますね。
歯は何度か治療をすると、どうしても抜歯のリスクが高くなります。
できれば少ない回数で行い、再発の少ない被せ物で対応してあげるのが一番良いのではないでしょうか。
そのためにもセラミックを考えてもらうのが良いと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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