2021/05/14
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
ホワイトニングとっても人気です。
今ホワイトニング希望の患者様が増えています。
お得なキャンペーンは今月いっぱいまでです。
ホワイトニングをされたい方はまずはカウンセリングからさせてくださいね。
お話だけでも大歓迎ですよ。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院では歯を白くするためのホワイトニングを行っております。
その際には、カウンセリングをしてお口の中の健康状態を確認し、治療が必要ならばそれを治してから行うことになりますね。
また、当院で行っているホワイトニングはホームとオフィス、両者を組み合わせたものも可能です。
気になる方はご相談くださいね。
2021/05/14
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
歯周病の進行を防ぎたい、歯周病を予防したい方におすすめな歯磨剤、SPTジェルをご紹介します。
SPTジェルは、歯周病菌の頑固な奥まで殺菌作用があります。
ビタミンEも配合されており、歯肉の血行を促進させ、歯周病を歯肉を活性化します。
フッ化ナトリウムも配合しているので、虫歯の発生や進行も予防します。
ミントの爽やかなジェルなので、お口の中もさっぱりしますよ。
気になる方はお声掛け下さい。
(りんご歯科医院 歯科助手 R.N)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院で扱っているSPTジェルは歯周病の予防や、進行防止に非常に良いものと思います。
これを使用して日々のブラッシングをしていただけたら効果が非常にあると思います。
気になる方は、どうぞお声掛けください。
2021/05/13
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
当院では唾液検査をお勧めしています。
きちんと歯磨きしているのに虫歯ができてしまう人、お口の中がねばつく、口臭がきになる、お口が乾きやすい、そんな方たちにおすすめです。
唾液検査の結果をもとに、どんな歯磨き粉を使えば効果的なのか、普段のセルフケアについてお話をさせていただいております。
検査の前の2時間前は、普段のお口のなかの状態を調べるために、歯磨きや、ご飲食など控えていただくことにはなりますが、ぜひ一度検査をしてみませんか。
(りんご歯科医院 歯科助手 M.N)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院でお勧めしている唾液検査は虫歯や歯周病、口臭のリスクを数値化し、グラフになって現れます。
それを見て、その方に本当の意味で予防に適した歯ブラシや歯磨き粉、補助道具を提示することができます。
今までは通り一辺倒のブラッシング指導でしたが、これをすることによりさらに本当の意味で予防に必要なことが解ると思います。
是非、一度行ってみませんか?
2021/05/13
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
銀歯のメリットは噛み合わせが強い方でも壊れにくいというのが挙げられます。
ではデメリットはどんなものがあるでしょうか。
1.汚れが付きやすい
歯垢が付きやすくなることで土台や隣の歯が虫歯になりやすくなります。また歯周病にもつながります。
2.歪みやすい
長年使用するとどうしてもわずかに歪んでしまい歯と被せ物の間に虫歯菌、細菌が入りやすいです。
などが挙げられます。被せ物を選択する際、何を優先するのかを参考にしてもらえればと思います。
わからない事があればスタッフにお尋ねください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
銀歯の被せ物は保険診療でできます。
どんな被せ物でも、材質的に一長一短がありますね。
でも、この銀歯の被せ物は虫歯の再発が起こりやすく、その発見が遅れやすいというのが非常に気になる所ではあります。
被せ物を入れる際には、担当歯科衛生士や担当歯科医師とよく話をして決めていただけたらと思います。
2021/05/12
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
歯磨きの際、歯ブラシ以外に清掃用具を使用していますか?
歯ブラシ以外の清掃用具には歯と歯の間に使う糸状のフロス、ブリッジのダミーの歯の下など大きな隙間に使う歯間ブラシ、舌の清掃に使う舌ブラシなどがあります。
これらはサイズや使用方法を間違えてしまうと歯茎を痛めるなど逆効果になってしまうことがあります。
今の使い方に自信がない、これから使ってみたいという方は気軽に歯科医師や歯科衛生士にお声がけください。患者様が正しく使えるようになるまで一緒に練習させていただきます。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 A.A)
上記ブログについての院長の追加コメント
一般的に歯ブラシで口腔内のお掃除をしているかとは思います。
しかしながら、それだけでは十分とは言えないです。
特に歯と歯の間は要注意ですね。
歯間ブラシやデンタルフロスの使用を勧めています。
もし、気になる所があればご相談ください。