2019/12/27
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
「冷たい空気が当たって、はがしみる」、「冷たい水で口をすすぐと歯が痛い」などの人は、知覚過敏を疑ったほうが良いかもしれません。
ワインを飲みすぎたり、フルーツを毎日食べたり、お酢や酸性のものを摂取しすぎると知覚過敏になりやすいと言われています。
知覚過敏をやわらげる歯磨き剤は、市販のものでも効果はあります。
あまりにも症状が改善されない場合は、受診をお勧めします。
(りんご歯科医院 歯科助手 R.I)
上記ブログについての院長の追加コメント
知覚過敏は冷たいものや温かいものを食べると一瞬ですが、歯がしみるというものです。
虫歯の初期症状に似ていて、なかなか判断がつきにくいケースもあったりします。
もし、気になるようならば早目にかかりつけの歯科医院で相談しましょう。
2019/12/26
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
当院では、治療の前に「POICウオーター」というお水でうがいをしていただいています。
これは別名「タンパク分解型除菌水」といい、口腔内のタンパク汚れや細菌、ウイルスを分解殺菌してくれるお口の粘膜に優しいもので、虫歯や歯周病だけでなく、口臭予防にもとても効果的です。
きれいな精製水と超純粋塩を電気分解して作っているため、薬品は一切使っておらず、どなたにも安心・安全にお使いいただけます。
これからの季節、風邪予防にも効果的なPOICウオーター、ご自宅でのホームケアにいかがですか?
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院でお勧めのPOICウオーターは、今までの洗口液に比べて除菌力に優れています。
アレルギー反応も認められませんし、安全性は抜群です。(ただちょっと、味が良くはありませんが。。。)
でも、正しく使わないとその効果は激減します。
ご興味のある方は、まず当院でしっかり説明を聞いていただき、普段の歯磨きに使っていただけたらと思います。
2019/12/25
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
歯磨きを頑張っているのに虫歯や歯周病になってしまうとお悩みではありませんか?
そんなお悩みをお持ちの方には、POICウオーターがお勧めです。
これはタンパク汚れを分解して浮き上がらせてくれるため、歯ブラシでは届きにくい歯周ポケットの中の汚れにも効果的です。
毎日のセルフケアの一環として取り入れてみてはいかがでしょうか?
ご興味のある方は、スタッフまでご相談ください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 Y.H)
上記ブログについての院長の追加コメント
POICウオーターはタンパク分解型除菌水と言われています。
その除菌力は相当強く、今までの洗口液では細菌が作るバイオフィルムを崩せずにいましたが、このPOICウオーターはそれが可能とされています。
そのため、歯周ポケット内に潜んでいるプラークにもかなり効果的に効きます。
これは超純塩と精製水を電気分解してpHをアルカリ性とし、口腔内に入れて中性化されます。
他の薬剤は一切、使用していないため薬の副作用はありません。
安全性も除菌力も他の洗口液にはない魅力があると、僕は思っています。
また、この効果を長持ちさせるためにオーラループ4+もお勧めしています。
もし、気になる方は当院スタッフにご相談ください。
有料となりますが、日々のホームケアにも最適ですよ。
2019/12/25
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
抜けたままにしている歯はありませんか?
どうして、そのままにしているとダメなのでしょう。。。
1本歯が無くなることで、歯列のバランスが崩れ、隣合った歯が傾いてしまったりして、無くなった歯の隙間に別の歯がずれ込んできます。
歯が斜めになったりすることで、歯磨きが上手くできなくなり、汚れが落としにくくなります。
そのことで虫歯や歯周病の悪化につながることもあります。
歯が無くなったら、歯科医院でご自分に合った治療法を相談しましょう。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
抜けた歯を放置していくと、上記のようなことが起きるのは良く知られていますね。
歯が傾いたり飛び出たりして行くと、本来の位置で噛むことができなくなりますね。
つまりは咬合のバランスを崩してしまうのですね。
そうなると、よく噛めないことから顎関節症を引き起こしたり、姿勢を崩したりしやすいです。
また、脳神経系にも影響があることが知られています。
もし、歯を失ったら早めに歯科医院で対処していくようにしましょうね。
2019/12/24
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
知覚過敏とは特に虫歯になっているわけでもないのに、冷たい水でしみたり歯磨きでピリッとしたりするような状態を言います。
他にも甘いものや果物などで、痛むこともあります。
なぜ、しみるかというと歯茎がやせたりして、歯の根の部分が見えてくると外と歯の神経までの距離が近くなり、外からの刺激が伝わりやすくなります。
そのため、ちょっとした刺激でも伝わりやすくなります。
それ以外でも、歯茎に炎症を生じたり無理な荷重(歯ぎしり)が歯に加わったりして、歯の神経が弱った時にも過敏状態になります。
このような症状で、お悩みの方はかかりつけの歯科医院でご相談ください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 Y.O)
上記ブログについての院長の追加コメント
知覚過敏でお悩みの方は、結構多いものです。
その原因は歯茎が下がって根が露出して起きるものや、咬み合わせに問題があって起きるもの、ブラッシング時の過度な圧力によって歯質が削れて起きるものなどがありますね。
その原因を特定し、適切な対処をすることが必要です。