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新潟市の歯医者・歯科・入れ歯・スポーツマウスガードなら「りんご歯科医院」

洗口液を使っていますか?

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

ドラッグストアなどでよく見かける洗口液、使用されている方も少なくないように思います。

洗口液は虫歯や歯周病の予防だけでなく、口臭の予防にも役立ちます。

口臭やネバつきを抑えたり、ブラッシングで落としきれなかった汚れを分解したり、汚れの再付着を防ぎます。

虫歯や歯周病の原因となるプラークを除去するには、歯ブラシやフロスを使って取り除くのが最も効果的ですが、その後に仕上げとして洗口液を使うことで、更に効果がアップします。

就寝前や歯磨きができない時などに使用するのもおすすめですので積極的に取り入れてみてもいいかもしれませんね。

 

(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.M)

上記ブログについての院長の追加コメント

洗口液で口臭予防をする方も多いですね。

でも、基本は歯磨きですね。

それでも心配ならば洗口液という考えで良いかと思います。

先ずは、プラークなどの原因の除去を図りましょう。

飲み物と砂糖について。

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

毎日、暑い日が続いており、水分補給としてジュースなどを摂取している方も多いと思いますが、私たちが摂取している飲み物には、実は多くの砂糖が含まれています。

厚生労働省の生活指針によると砂糖の一日の摂取量の目安は、角砂糖10~12個分です。

しかし、コーラ590mlには角砂糖約16個分、炭酸飲料590mlには角砂糖約19個分、栄養ドリンク480mlには角砂糖約15個分が含まれています。

砂糖の取り過ぎは虫歯だけでなく、肥満や糖尿病、老化の原因にもなります。

砂糖は重要なエネルギー源にもなりますが上手に摂取し、健康的な生活を送れるよう心掛けましょう。

 

(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.K)

 

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糖分の取り過ぎには注意しましょうね。

虫歯だけでなく、全身にも影響がありますからね。

上記の数値を参考にしましょうね。

知覚過敏の方にお勧めな歯磨き粉は。。。

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

今の時期は冷たいものや飲み物が欲しくなる季節です。ですが知覚過敏だと美味しく食べることや飲むことができないですよね。

知覚過敏とは虫歯でもないのに、冷たいものや歯ブラシの毛先などの刺激で歯がしみたり、痛みを感じたりすることがあります。

甘いものや酸っぱいものも刺激となり、症状を感じることもあります。

原因は象牙質と呼ばれる歯の構成成分が露出されることでおこるものです。

当院では知覚過敏の方におすすめな歯磨き粉を販売しております。メルサージュヒスケアという商品です。

知覚過敏で歯がしみるのを防ぐ薬用成分「硝酸カリウム」と「乳酸アルミニウム」を配合し歯を傷つけず着色を除去します。

またフッ素などを配合しており虫歯や歯周病(歯肉炎、歯周炎)を予防しますのでおすすめです。

 

(りんご歯科医院 歯科助手 R.I)

 

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知覚過敏のために、冷たい物が食べれないというのはこの時期には辛いですよね。

知覚過敏予防のために当院では、メルサージュヒスケアというものをお勧めしています。

気になる方は、ご相談くださいね。

POICウオーターを使用してみませんか?

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

デンタルリンスとマウスウォッシュの違いを、ご存知ですか?
どちらも、液体で、濯いで使うものなので、同じ。と、思う方も多いようです。
・デンタルリンスは「液体ハミガキ」なので「歯磨き前」に使います。
隅々まで成分が浸透しやすく、泡もでないので、時間をかけて丁寧に磨けます。
・マウスウォッシュは「洗口液」なので「歯磨き後」の仕上げや、就寝前に使うと、キレイな状態を維持できます。

じつは、りんご歯科医院で診察前のうがいに使用している「POICウォーター」は、ご自宅で「液体ハミガキ」としても「洗口液」としても、お使いいただけるんです。
虫歯、歯周病、口臭予防になる、すぐれもの!おすすめです!

 

(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.H)

 

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当院では患者さんをデンタルユニットに通した後は、POICウオーターで洗浄していただいてから治療に入るようにしています。

これでお口の中の細菌叢がリセットされますからね。

このPOICウオーターは家庭でもご使用になれます。

ホームケアとしてするお買い求めをする方も多いですし、リピーターも多いです。

気になる方は当院スタッフの説明を受けてから、同意をいただいてお売りしています。

虫歯予防と言えばフッ素ですね。

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

虫歯予防といえばフッ素ですよね。

歯科医院でフッ素を塗布してもらう方法もありますが、1番簡単にフッ素を取り入れる方法は歯磨き粉です。

せっかくフッ素入りの歯磨き粉を使うなら、フッ素の量が多い方がいいですよね。

歯磨き粉に使用して良いフッ素の最高量は1450ppmです。

なので虫歯予防を重視される方は、歯磨き粉のパッケージを見て1450ppmと書いてあるものを選ぶようにしましょう!

 

(りんご歯科医院 歯科衛士 A.A)

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虫歯予防に良い物として、フッ素があげられますね。

このフッ素は日常にある歯磨き粉にもよく含まれております。

もし、虫歯になりやすい方であるならば、フッ素含有量が1450ppmの物が良いと思いますよ。

市販の物でドラッグストアなどでも、置いてありますので。