2020/02/12
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
当院では治療に入る前にPOICウオーターでうがいをしてもらい、お口の中をキレイにしてから治療に入ります。
POICウオーターは純粋な塩と精製水のみを電気分解して作られた「タンパク分解型除菌水」で一切薬品を使っておりません。
薬品ではないですが、強い殺菌効果があり、お口に含み15~20秒ほどでほとんどの細菌が活性を失います。
虫歯菌・歯周病菌・カビ・ウイルスなどに効果てきめんです。
ホームケア用も販売していますので、お気軽に当院スタッフにお尋ねください。
(りんご歯科医院 歯科助手 R.I)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院では、診療台に座ったならば、患者さんに治療前にこのPOICウオーターでうがいをしていただいてます。
これをやることによって、患者さんの口腔内を清潔にする意味もありますが、僕たちが使うタービンやエアーで口腔外に飛び散って飛沫感染を医療スタッフや他の患者さんにさせないように配慮しております。
このPOICウオーターは、細菌のみならずウイルスにも効果が認められています(POIC研究会で立証済み)。
この季節、インフルエンザ予防に使うのも良いかと思います。
もし、気になる方はホームケア用も販売していますので、お尋ねください。
2020/02/07
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
普段生活をしていると、自然と出てくる唾液はお口の健康を守るためにとても重要な役割を担っています。
唾液が減少してしまうと、食べ物が飲み込みにくくなったり、虫歯や歯周病になったりもします。
唾液を増やすためには、よく噛んで食べることが有効です。
また、睡眠中は唾液の分泌量が減少してしまい、お口の中の細菌は増殖してしまいますので、寝る前には念入りに歯磨きをすることが大切です。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 Y.H)
上記ブログについての院長の追加コメント
虫歯や歯周病菌は就寝中に繁殖すると言われています。
それは、唾液の分泌量が落ち、唾液が口腔内を循環しにくくなり、口腔内が乾燥がちになるからなのですね。
その為、寝る前のブラッシングは特に丹念にしていただくことが良いとされています。
是非、そのことを意識していただいて日々のブラッシングをお願いいたします。
2020/02/06
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
お口の中がネバネバする、口臭がする、歯がざらつく、虫歯の予防がしたい、歯茎がしょっちゅう腫れたり、出血するなどのお悩みをお持ちの方にはPOIC(ポイック)ウオーターによるホームケアをお勧めしています。
POICウオーターはプラークなどのタンパク汚れを分解し、虫歯菌や歯周病菌を除菌するという働きを持っています。
POICウオーターをお口に含み、ブラッシングをしていただくと歯がつるつるしてとてもサッパリします。
また、こちらは薬品を使用しておりませんので、どなたにも安心してご使用していただけます。
ご興味のある方は、スタッフまでお声掛けください。
(りんご歯科医院 歯科助手 Y.H)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院で使用しているPOICウオーターは非常に除菌力に優れ、アレルギーなどの心配も無いものです。
また、ノロウイルスやインフルエンザ感染予防にも非常に効果があることが認められています。
これはPOIC研究会で発行され、その安全性や除菌力は実証されています。
当院では治療前にこのPOICウオーターで、患者さんのお口の中を除菌していただきます。
そのため、口臭予防にも最適です。
このPOICウオーターはホームケア用としても、非常に有効です。
当院のスタッフは僕を含めて、全員が使用していて、その効果をみんなが実感しています。
このPOICウオーターは有料となりますが、こちらの説明をしっかり聞いていただき、使い方のご理解を得られた方にのみお渡しすることができます。
もし、ご興味のある方は、ご相談いただけたら幸いです。
2020/02/05
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
虫歯は口の中にある細菌が糖質をエサにして酸を作り、歯質を溶かすことでできます。
最近の塊であるプラークが除去できずにいると、虫歯になってしまいます。
そして大人の虫歯には加齢や歯周病などにより歯茎が下がり軟らかい象牙質が虫歯になったり、詰め物や被せ物も隙間に入り込み、虫歯になっていることも。。。
治療した歯の中に虫歯ができてしまうと、見つけることは難しくなります。
毎日のケアでプラークを少しでも減らして虫歯予防をしましょう。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
虫歯の原因はプラークの中にある細菌が原因です。
そのため、日常のブラッシングで細菌の数を減らす作業が必要です。
しかしながら、詰め物や被せ物の適合が悪く、その中に虫歯の菌が入り込み増殖すると症状が出るまで分からないことが多くありますね。
詰め物や被せ物が多くある方というのは、それだけ虫歯になりやすいというリスクはあるわけですから、できるだけブラッシングは丁寧にやっていただき、少しでも違和感や痛み等があれば歯科医院で診てもらったほうが良いと思いますよ。
2020/02/04
新潟駅から徒歩5分 「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
虫歯や歯周病の原因となるプラークは、食事をとるたびにお口の中で、その数は増大していきます。
また、寝ている時は唾液の分泌量が著しく低下し、プラークが活性化します。
一日三食取られるならば、その食後に、歯を磨く習慣を身に着けていただけたらと思います。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.I)
上記ブログについての院長の追加コメント
毎日のブラッシングは虫歯予防や歯周病予防のためには必要不可欠です。
これが上手くいかないと、何をやってもうまくいかないですね。
虫歯や歯周病の菌は、夜、唾液の分泌量が下がったところで活性化すると言われています。
そうであるならば、特に寝る前の歯磨きは重要ですね。