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スタッフブログ

新潟市の歯医者・歯科・入れ歯・スポーツマウスガードなら「りんご歯科医院」

歯周病が心配な方,歯磨き粉選び困っていませんか?


新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

殺菌成分IPMP(イソプロピルメチルフェノール)をご存知ですか?

なかなか聴き慣れない言葉だとは思いますが、IPMPは歯磨き粉の中に入っている成分の中の1つです。

歯磨き粉の中に入っている殺菌剤の性質は様々ですが、その中でもIPMPの浸透殺菌能力はとても高く、さらに安全性や環境にも優しくてほとんど皮膚刺激はありません。

そのため、歯周病予防にはとてもオススメで、歯周病予防の歯磨き剤に入っていることが多いです!

当院でも、歯周病予防の歯磨き剤にはIPMPが入っている、「ハグキプラスEX」や「SP–Tジェル」の2つを販売しており、それぞれIPMPの入っている量が違ったり特徴があるので、今の自分の口腔内にはどんなものがあっているか担当の歯科衛生士などにお尋ね下さい!

 

(りんご歯科医院 歯科衛生士 H.M)

上記ブログについての院長の追加コメント

よく歯周病用の歯磨き粉にはIPMPが入っていますね。

最近ではその歯磨き粉の種類もいくつもありますね。

もし、歯周病が気になるのならばこのIMPMが入っているものを選ぶと良いと思います。

アイルランドの歯磨き事情は。。。


新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

りんご歯科医院の技工士です。

世界の歯磨き事情を紹介します。

今回は、アイルランドの歯磨き習慣を調べてみました。

だいたいイングランドと同じです、国土がイギリスですし、歯の美しさは自信と魅力につながると考えられていて、矯正治療やホワイトニングを受ける人も少なくないそうです。

芸能人は歯が命だけでなく、一般人も歯が命なんでしょうね。

 

(りんご歯科医院 歯科技工士 T.I)

 

上記ブログについての院長の追加コメント

アイルランドの方も、歯磨きや歯の健康や美しさに関心があるそうですね。

日本もそうなるといいなと思います。

ホワイトニング効果を長持ちさせる歯磨き粉がありますね。


新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

今回は美白効果のある「ブリリアントモアW」についてご紹介です。

研磨剤で着色を削り落とすのではなく、イオンの力で着色を浮かせて落とすと言った新しい美白歯磨き粉のメカニズムによって汚れを落とします。

ホワイトニングをしている方はホワイトニング効果を長持ちさせてくれる効果があります。

着色や歯石が付きにくくなる効果もあるためメンテナンスでお口の中が綺麗になった人や、着色がすぐ着いて気になる方にもつるつるな歯を長く維持できると思います。

当院ではナチュラルペパーミントを取り扱っているので、ぜひ一度試してみて下さい。

 

(りんご歯科医院医院 歯科衛生士 H.M)

 

上記ブログについての院長の追加コメント

ブリリアントモアWはホワイトニング後の患者さんには非常にお勧めですね。

ホワイトニング効果を長持ちさせるには効果的ですね。

気になる方は、ご相談くださいね。

イギリスの歯磨き事情は。。。


新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

りんご歯科医院の技工士です。

世界の歯磨き事情を紹介します。

今回は、イギリスの歯磨き習慣を調べてみました。

イギリスの歯磨き習慣は日本とあまり変わらないようです。

歯科医院への定期的な通院率は日本より高く、食後直ぐの歯磨き口の中の酸性度が高いため避ける人も多いそうです。

 

(りんご歯科医院 歯科技工士 T.I)

 

上記ブログについての院長の追加コメント

イギリスと日本の歯磨き事情は似ているようですね。

食後に磨く習慣というのは一緒のようですね。

でも、定期健診に罹るという習慣は日本の方が低いようですね。。。

残念です。

 

 

赤ちゃんの歯でも定期健診は大切です。


新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。

赤ちゃんの歯の発育は、健康な口内環境を育むための重要なステップです。

保護者の方が赤ちゃんの歯について基本的な知識を持ち、適切なケアをすることは将来の歯の健康に大きな影響を与えます。

まず、乳歯は生後6ヶ月から生え始め、3歳までに20本生え揃います。

赤ちゃんの乳歯は、下の前歯から始まり徐々に奥歯に向かって生えていきます。

歯が生える時期には個人差がありますが、乳歯の発育は将来の歯並びや咬み合わせに影響を与えるため注意深く観察することが大切です!

乳歯が生え始めたら歯のケアを開始しましょう。

最初はガーゼや柔らかい指ブラシで優しく拭き取ることから始め、歯が増えるに従って年齢に合った小さな歯ブラシを使います。

フッ素入りの歯磨き粉を少量使用することもむし歯予防に効果的です。

赤ちゃんの食事も歯の健康に大きく影響します。

砂糖を多く含む食品や飲料はむし歯の原因となるため控えることが重要です。

栄養バランスの取れた食事を心がけ、カルシウムやビタミンDを含む食品を摂取させることで歯の発育をサポートします。

乳歯の生え始めから適切なケアを行うのと、食事に気を配り、定期的な歯科健診を受けることで、赤ちゃんの健康な口内環境を保ちましょう。

 

(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.M)

 

上記ブログについての院長の追加コメント

赤ちゃんの歯の生え始めは上記に示した通りです。

歯が生えてきたら、その部位の清掃は親御さんの方で優しく汚れを取るようにしましょう。

そして、定期的に歯科医院で歯を診ていただき、虫歯予防に務めましょう。