2026/01/29

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
フッ素洗口液でブクブクうがいすることによって、ハブラシの毛先が届きにくいところにも成分が行き渡り、水ですすがないので、お口の中にフッ素がとどまります。
虫歯予防になるため、セルフケアにプラスして使ってみてください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
フッ素の使用は虫歯予防に最適だと思います。
フッ素含有の歯磨き粉を使って磨き、フッ素洗口液でうがいも良いと思います。。
セルフケアとして考えていただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/01/28

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
普段しみる症状ある方は歯磨き粉を知覚過敏用のものに変えてみてください。
当院ではヒスケアという歯磨き粉を販売しています。
ヒスケアは知覚過敏の痛みを防ぐための有効成分が含まれています。
使い続けことでバリアが形成され、痛みが軽減します。
硝酸カリウム 神経の過敏な反応を抑えることで、しみる痛みを和らげます。是非お試しください!
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
歯がしみるので困るという方は、この寒い時期には特に多いような気がしますね。
いわゆる知覚過敏ですね。
もしも、気になるようならば当院で取り扱っている、ヒスケアという歯磨き粉が非常に有効ですよ。
気になる方は、ご相談くださいね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
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2026/01/28

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
多くの方が歯磨きの際に歯磨き粉を使ってのブラッシングをされていると思います。
虫歯予防には歯磨き粉に含まれるフッ素という成分がとても効果的で、市販の歯磨き粉の9割以上にはフッ素が入っています。
フッ素を最も効果的に活用する為にはブラッシング後のうがいの仕方が重要です。
せっかくのフッ素が流れ出してしまわないように10~15mlの少ない水でできるだけ少ない回数のうがいをするようにしましょう。
長時間フッ素を歯に留めておくことで虫歯リスクの軽減に繋がります。
ぜひ実践してみて下さい!
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
フッ素は虫歯予防に非常に効果的です。
フッ素を応用した歯磨き粉や洗口液なども多く市販化されています。
でも、このフッ素含有の歯磨き粉で磨いた後は、あまり頻回にうがいをするのは良くないですね。
折角のフッ素が流れてしまいますからね。
できれば長くフッ素を口腔内に停留させておくのが良いですから。
うがいの際は気を付けましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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2026/01/28

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
インフルエンザ予防といえば、手洗い・うがい、マスクの着用が思い浮かぶと思います。
実は歯磨きも、インフルエンザ予防に効果があるのをご存知ですか?
インフルエンザウイルスは粘膜に付着しただけでは発症せず、細胞の中へ入り込むことで感染します。
お口の中に歯周病菌やむし歯菌が多く存在していると、ウイルスが細胞内に入り込みやすくなり、インフルエンザの罹患リスクが高くなります。
口の中を清潔に保つことで、ウイルスの増殖を助ける細菌や酵素の量を減らし、感染しにくい環境を作れます。
プラーク(歯垢)は 、うがいだけでは落とすことができません。歯ブラシ、フロス、歯間ブラシなどを用いてしっかり除去していきましょう!
(りんご歯科医院 歯科衛生士 S.N)
上記ブログについての院長の追加コメント
実は歯磨きをすることも風邪やインフルエンザ予防に役立っていますね。
風邪や、インフルエンザが流行っているこの時期、より丁寧に歯磨きをしてみましょう。
そして手洗いも忘れずに。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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2026/01/27

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
市販されている歯磨き粉の殆どに、虫歯予防のゴールデンスタンダードと言われているフッ素が配合されていますが、年齢によって推奨されるフッ素濃度や使用量は変わります。
・フッ素濃度1000ppmまでの歯磨き粉は、歯が生えてから5歳頃まで使用します。
2歳頃までの使用量は米粒大です。
3〜5歳では、使用量をグリーンピース程度まで増やせます。
・6歳頃〜成人では、濃度が変わり1450ppmの歯磨き粉を、歯ブラシ全体にのせます。
うがいをする場合は少量の水で1回のみが効果的です。
フッ素を留めることが大切なので、歯磨き後30分程は、飲んだり食べたりしないでおきましょう!
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.H)
上記ブログについての院長の追加コメント
フッ素の使用は虫歯予防に最適ではあります。
でも年齢によって、推奨される濃度は違いますね。
上記の濃度を参考にしていただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
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