2024/02/18
新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
ご自身が歯周病か気になる方は
歯周病のセルフチェックをしてみてください!
・朝起きたとき、口の中がネバネバする
・ブラッシングの際に出血がある
・口臭が気になる
・歯肉が痛い
・歯肉が赤く腫れている
・歯が長くなったような気がする
・固いものが噛みにくい
・前歯が出っ歯になったり、歯と歯の間に隙間ができている
上記の項目に当てはるものがあれば、歯周病の可能性があります。歯科医院でプロの目から見てもらうことをお勧めします。
(りんご歯科医院 歯科助手 M.N)
上記ブログについての院長の追加コメント
上記の設問をチェックしてみて、一つも引っかからなければ安心ですね。
でも、もし一つでも引っかかるものがあるならば、早めに歯科医院で診てもらうことをお勧めします。
そして、もし歯周病と判断されたなら適切な処置をそこの歯科医院で取をお勧めいたします。
2024/02/16
新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
歯周病は肝臓がんにも関与するそうです。
歯周病は非アルコール性脂肪肝炎を起こすリスクを高めます。
実際に非アルコール性脂肪肝炎を引き起こした肝臓から歯周病菌が発見されています。
歯周病は全身疾患に関係するので早めに治療をしましょう。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
歯周病が肝炎から肝臓がんに影響を及ぼすことがあるようですね。
歯周病菌が様々な疾患と関りがあるということは、最近よく言われています。
歯周病は本当に怖いですね。
できるだけ予防していきましょうね。
2024/02/15
新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
8020運動とは厚生省(当時)と日本歯科医師会が推進している「80歳になっても20本以上自分の歯を保とう」という運動です。
20本以上の歯があればほとんどの食べ物を噛み砕くことができ、美味しく食べられます。
歯の健康寿命を伸ばすためにはお家でのセルフケアと定期健診が重要になってきます。
今のお口の中の状態を知るためにも是非、定期健診にいらっしゃってください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
8020運動とは上記に示すように80歳で20本の歯を残そうという運動です。
この達成のためにも歯をしっかり磨き、定期健診を受けましょう。
極力は入れ歯とかにならない方が絶対いいですからね。
一緒に予防していきましょう。
2024/02/15
新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
年齢を重ねてくると唾液の分泌量が減ったり、使っている薬の副作用で、ドライマウスになりやすいと言われています。
ドライマウスとは、唾液の量が減って口やのどが乾燥した状態です。
正常であれば、1日に分泌される唾液の量は1リットルから1.5リットルと言われています。
しかしドライマウスの人の場合、唾液量が半分以下になります。
口の中が乾燥して舌に潤いがなくなり、しわしわになってしまいます。
対策として、まず口が開きやすい人は口を閉じる習慣を意識してみて下さい。
また、かむ回数が少ない人は唾液の分泌が減ってくるため、よく噛むことを習慣化することが大切です。
ストレスが続くと口が乾きやすいため、リラックスできる時間を持つようにすることもドライマウスの予防につながります。
(りんご歯科医院 歯科衛生士S.N)
上記ブログについての院長の追加コメント
唾液の分泌を促すためには咀嚼することは大切ですね。
しかしながら、年齢をかさむにつれて唾液量が減ってきたりはします。
即効性はないですが、続けていくと効果を得ます。
唾液の分泌量で虫歯や歯周病の罹患率も格段と変わってしまうので、唾液量には気に掛けていきましょうね。
2024/02/13
新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
当院に、カウンセリングルームができました。
カウンセリングルームでは、治療についてゆっくりとご説明したり、検査結果をお話ししたりします。
個室になっていますので、プライベートが守られ、気兼ね無くご質問などしていただける環境になっています。
(りんご歯科医院 歯科医師 A.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
患者さんへの説明が必要な時や、検査の結果などのプライベートなことは極力このカウンセリングルームを使うようにしていますよ。
狭い部屋ですが、完全に外部から遮音されていますのでプライバシーは守られていますので安心です。
今後どんどん活用していきたいと思います。